どーも、ぶいはちです。ダビスタ芦毛縛りPART8を進めていきます。
開始25年目4月2週から始めます。もう4分の1まできてしまいました。
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古馬になったプレタポルテ。この年の成績は⁉️
現在プレタポルテは8戦6勝。GI勝ちは未だにないですが重賞を幾つか勝ち、なかなかの活躍です。今回はダービー卿CT(GIII)に出走。ここにはサクマバクシンオー(サクラバクシンオー)が出走していました。
レースはサクマバクシンオーではなく、ルーテイト(ルイテイト)とプレタポルテの一騎打ち!何とか頭差で勝ちました。
次走はCBC賞(GII)に出走。ダート戦にチャレンジする予定が何故か芝短距離レースばかりになってます。ここは強敵が多く4着に。
その後、繁殖牝馬のオートクチュールが亡くなってしまい、今のプレタポルテの成績を鑑みて悩んだ結果引退させ、繁殖牝馬にしました。ここからは次世代の素質馬を産むのが仕事です。
再び、生産主体の日々に・・・。
プレタポルテが繁殖牝馬になり競走馬が居なくなった為、また、生産が主体になっていきました。生産を続けている間に他の繁殖牝馬が1頭亡くなり繁殖牝馬が減りました。
更に開始29年5月に長い間繁殖牝馬として競走馬を産んでくれていたメンテナンスも亡くなってしまい新たに繁殖牝馬を追加しなければいけなくなりました。
芦毛の繁殖牝馬がセリに出てきたのは2年後の31年目でした。
購入したのは中堅どころのシラユキ。4810万で落札。この馬とその前年に強制引退で繁殖牝馬にしたプレタポルテの娘を入れて3頭体制で進めています。これにもう1頭追加したいのですがなかなか出て来てくれない状況です。
時は流れて33年2月、やっと重賞を勝てそうな馬が出てきました。プレタポルテの仔のドルチェという馬です。名前は母プレタポルテからの流れて有名ブランドから来てます。因みにこの馬の妹にガッパーナがいます(笑)ちょっと前にとある歌の歌詞に入ってたブランドです。
ドルチェは3戦2勝で500万下を勝った後、毎日杯(GIII)に出走。しかしここは何と最下位に。ちょっと期待しすぎたのかも知れません。しかもこの後、跛行気味になり休養を余儀なくされました。
その後、休養明けで4走したのですがどれも最下位。流石に根性しかコメントが出てない馬に過度な期待を寄せ過ぎたのかも知れません。この後も良くなりそうにないので残念ですが引退させる事にしました。
イマイチ活躍出来なかったドルチェの妹がデビュー❗️
さて、ドルチェが引退したのですがそのすぐ後に妹のガッパーナがデビューしました。この馬は売却価格3300万、スピード・気性難・丈夫・早熟コメントのついている馬です。
久しぶりにスピードコメント付きの馬なのでテンション上がってきてます。
そのガッパーナ、新馬戦を勝利し、その勢いで函館3歳S(GIII)に出走。ここを何と1番人気で勝利!際どいハナ差での勝利でしたが早くも重賞ウィナーに。
その後は休養を挟んで阪神3歳牝馬S(GI)に出走。大きく期待をかけ過ぎたのか5着に敗れてしまいました。今後は、父や母父の事を考えると短距離〜マイルあたりがいいかもしれないです。(父はエブロス、母父はジェイドロバリー)
続きは次回にして今回はここまでにします。
最後まで見て頂きありがとうございます😊
ぶいはち&りぃこの芦毛名鑑
コジーン(Cozzene)
米国の競走馬。通算成績24戦10勝。主な勝ち鞍はブリーダーズCマイル(GI)、ロングフェローH(GII)等。父は名種牡馬のカロ(Caro)で、最初はダート戦で使われていたが10戦目に芝に転向。その後ブリーダーズCマイルを1.35.0のレコードタイムで勝利。その年のエクリプス賞最優秀芝牡馬に選ばれる。
種牡馬としては、アルファベットスープ(Alphabet Soup ブリーダーズCクラシック[GI])やティッカネン(Tikkanen ブリーダーズCターフ[GI])等多くの活躍馬を輩出する。日本でもアドマイヤコジーン(安田記念[GI])などがいる。
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